「いい子」が危ない理由とは?ブログを更新しました
カテゴリ: トピックス
「貸して」と言われたら「いいよ」と言える子。
それは本当に“いい子”でしょうか?
Kodomo eduでは、ただ従うのではなく、自分の気持ちを大切にしながら相手とかかわる力を大切にしています。
実際に子どもたちは、「今使っているから、終わったら貸してあげるね」「あと5分したら貸してあげるね」といったように、自分の気持ちと相手の気持ちを考えながらやりとりしています。
今回のブログでは、
✔️「いい子」が抱えやすい課題
✔️これからの時代に必要な力
✔️子どもたちの日常のリアルなやりとり
についてご紹介します。
子どもの主体性や非認知能力について考えるきっかけとしてぜひご覧ください🌿
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